有名人になってよかったと思える瞬間TOP3

2017年10月4日

道行く人たちに声をかけてもらえる瞬間

街を普通に歩いていて声をかけられるのは、有名になってよかったと思える瞬間の一つです。多くの人に声をかけられてキャーキャーと騒がれるのは、なかなか気持ちいいものです。ときにはサインを求められたり、写真撮影を求められたりすることもありますが、それを面倒だと思わない人も多いです。むしろ、そうされたいがために有名になる人もいるのです。何かを成し遂げた感はありますし、心の中でニヤニヤとできることでしょう。それが新しい出会いに繋がることもあるので、単純に人生にとってもプラスになりますね。

お店でサービスをしてもらえる瞬間

有名になると、普通にお店を利用していても無料サービスを受けられる場合があります。お代は結構ですと言ってもらえるパターンも出てきますね。この瞬間も、有名になってよかったと思えることでしょう。なにしろ、単純にお金が浮くわけですから助かります。知ってもらっていてありがたいという嬉しさと、お金を払わなくてよくなったという嬉しさが二重にやってきて最高の瞬間となります。ただ、そう言われると次からそのお店を利用しにくくなるので、あえて料金を払わせてくださいと食い下がる人もいます。

普通は会えない人とも会えるのが嬉しい

素人時代には会えなかった人たちと会えるのも、有名になってよかったと思える代表的な点でしょう。芸能人やスポーツ選手の友達ができる場合がありますし、交友関係はかなり派手なものとなります。自分が有名だからこそ信頼してもらえるわけで、これは大きな特権の一つになるはずです。

山本英俊とはパチンコ機器卸会社の社長であり、競走馬の馬主としても知られています。数多くの重賞競走馬を所有しており、世界各地の良い馬の血統を集めることで有名です。